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2008年02月27日

脳内SHOCK再生中♪続:祝☆千秋楽

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★やがて見えるニュー ホォーライ ズン 〜 るんるん いつかそこで会お〜お♪るんるん
 胸にたぎるた い よ ぉ〜、地平線から〜 (←手(パー)手ばたき☆)

 はぁぁ。。。 千秋楽も無事終わり、寂しいですねぇ。
 脳内でいまだSHOCKの楽曲がグルグル回っている人、13時、18時になると「始まったな・・・。」とつい思ってしまう人、多いのではないでしょうか。

 さてさて、帰宅してガッカリです。千秋楽の模様がワイドショーも、スポーツ誌にも全然出て(載って)おらーん(;;)!!
 
 昨晩一生懸命HDDの容量を開けて寝たのに。 残念ですねぇ。。。
 でもその代わり、千秋楽のカーテンコールやその他モロモロの模様もDVD(←発売決め付け)に入れてくれるってことですよね〜♪(←強気)

屋良君WEB: SHOCKについて書かれています。屋良君、本当にすばらしかった。ライバル役にふさわしい人が、座長のすぐ近くにいたなんてね。ほんとうにお疲れさま!

★KAT-TUN、中丸君WEBの「中丸のページ」にSHOCKを観劇した旨と、スシ王子関連について少し記載されています。大倉君についても少しかかれています。

★白井裕紀さんのブログ に、無事終えたSHOCKに対する労いの言葉、「追憶の雨」にメロディを「戻れない日々」として書かれたとのことでした。確かにあれは「戻れない日々」を嘆くオオクラの素敵なシーンでしたね。おかげさまでまた素敵なSHOCKになったので、観にきてくださっていたらなぁ。

★フジテレビ吉田正樹編集長のブログにEndless SHOCK を観劇されたことが書かれています。嬉しい内容です。

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★26日(千秋楽)のSHOCK(ネタばれ系):
(加筆した箇所有り←一気にできなくてすんません)
・・・全般的に順調、カンパニーがすごく熱かったようですが、トータルでは通常公演と変わらず、全力で素敵なSHOCKだったようです。また、フライングの度に拍手が起こっていたとのことでした。
 抜けていた黒人ダンサーさんが戻っていなかったようで残念でした。カーテンコールは1人分スペースを開け、ご本人がいるかのごとく挨拶されたとのことです。
☆タッキー&翼観劇。翼君最後に来たか!

【1幕】
・冒頭の挨拶。「千穐楽を迎えました。ストーリーも千穐楽から始まります。」
・マチダ、ヤラから奪った指輪をオオクラにあげようと差し出すも、オオクラ「いらないっ」みたいな感じで拒否。
 ↑千秋楽くらい優しいマチダだったのに、そして「裏設定」を遂行してくれたのに(笑)、あらま〜。

・屋上で「ライオン〜」という台詞で座長噛む。「ライ・・・ライ・・・ライオン」

・昨日も書いたけど、ツボったのでまた書くと、マチダ「オレの席、コウイチの隣にしてくれよな!」が
「オレの席、コウイチのひざの上にしてくれよな!」

・アイリッシュの最後、他国担当の皆が出てきて、最後に決めポーズするところで、全員の掛け声が入る。(←カッコイイ!)
・ヤラの刀が壊れたのか?で、ヤラ、ヨネハナの刀を奪ってSMGO。ヨネハナさん素手で頑張る(笑)。

【2幕】
・銅像をタッチするシーンでは、いつもより更に長く「ショショショショショショショ!!!」とやっていたそうです。
・リカに見つかるシーンでいつもの開脚後転。「(食い込んで)ギューンってなった。」首がもげるんじゃないか?な、妙な回転をほぼ毎日ご披露・・・。お疲れ様でした♪それで楽日までポジション直し健在(爆)「本当にコウイチなの?」にも、「この食い込みはコウイチでしょう。」で、千秋楽を締める(笑) リカも「そうね・・・(^^;)」(笑)

・コウイチの手が冷たくて驚くリカに
コウイチ「どうしたんだ?変だなぁ〜。もう、食い込んでないから大丈夫だ!」

・ブートキャンプでは、上着脱いで頑張るマチダ。千秋楽に悔い無しだね!ヨネハナさんもダウンのベスト脱いで頑張る!
ここはある意味無駄にすごかったよ、本当(w。そして、バテるのは早かったものの、公演後半にはオオクラもかなり速く回せていたんだけど、これは終始無視されてましたね。

・「じゃあオレも!」と、デニムを脱ごうとする座長(爆)に、「それはやめましょう!」なヨネハナ。
・1人、マイペースな男、オオクラ。「腕が痛いです。折れたかも?いたい・イタイ!首もイタイ(><)」
・ヤラの独白ではヤラ号泣、座長も頬に涙が光っていたそうです。
・夜の海の座長の頭の上に、桜の花びらが乗っていたそうです。更に、倒れた後にも顔に花びらが1枚。


<カーテンコール>
 
 @厳密ではありませんので、書いた言葉を出演者がそのまま言ったわけではありませんのでご了承ください。

・最初はいつもどおり。
「初日に500回を迎え、575で千秋楽を迎えました。再演できて嬉しかったです。カンパニー全員で全力で走ってきました。もし、また出来ることがあればすぐ600回です。」 的な主旨の挨拶。
 

・2回目のカテコ。キャスト全員登場。
後ろのスクリーンに

『Endless SHOCK
 祝 千穐楽 
またお会いしましょう』

と映し出される。

座長、なんか堅い感じがする・・・とか言って、オオクラに話を振るも、大倉君話さず。
「では、オオクラさーん、シャンパンいただきます!」と、千秋楽にカンパーイのシーン風に
「千穐楽にカンパーイ!」
my pleasure (出会えた仲間たちぃ〜♪ってやつ)をお客さん達も歌う。
「いつもはここで腰振ってるところだけど、このまま台詞続けたらまた始まっちゃう。」
今年は楽しい歌で締めましたね。去年はcontinue でした。

・「それでは、これまで一緒にやってきたカンパニーを紹介します。まずは、女性ダンサーさんです。」
 前にいた主要キャストがしゃがんで、後ろを振り返って拍手。
「ありがとう。お疲れ様。アンサンブルの中に575回一緒にやってきた方がいます。結婚できずに575回です。赤坂さんです。」 ←「結婚できずに・・・」orz
男性ダンサーさん、G-ROCKETSさん、JAEさん達が座長から紹介される。
そこから、主要キャストがひとりずつ挨拶。

●直さん:座長から「直さんの話が聞けるのは、なかなか無いですよ。」に、「ハッ!くらいしか言ってないからね。」と直さん。
「Endless SHOCKになってから4回も呼んでいただき、光栄に思っています。いつもとは、違う環境ですごく刺激を感じています。毎回光一君は上手くなって、ウカウカしていられなくなってます。」

●RiRiKAさん。
「胸が一杯で、何を言ったらいいのかわかりません(泣)。」・・かなり泣きが入り、座長が『舞台袖で「私は泣かないわよ。」って言ってたじゃーん』と、笑わす。
「・・・本当に勉強になりました。この舞台に立てて幸せでした。最後まで暖かく見守って下さり、ありがとうございました。」

●M.A.D. ・・・松崎君が可愛がられてました(ワラ
☆越岡君
 「ずっと光一君を背中から見てました。全力でフォローしてきたつもりですが、できたのでしょうか?有難うございました。」
☆辰巳君
 「僕たち出演者みな光一君が大好きで、光一君の愛してるSHOCKに出演できて 本当幸せでした(泣)」
☆福田君
 「充実した日々でした。Endless SHOCKは終わりますが、この舞台が好きという気持ちはEndlessに終わりません。」
 座長に、校長先生みたいな挨拶と言われる福田君(w 笑いが起こったため、横の辰巳君とニコニコと顔を見合わせていたそうです。
座長「じゃあ次は大倉・・・。」 松崎君が飛ばされそうになり、会場から笑いが。
☆松崎君
「ボク残ってます! (笑) ・・・この舞台が自信に繋がってます。こんな自分で良いのかなと思う時がありますが・・・。ありがとうございました。」

●大倉君
 「初SHOCKでした。体重が減らなかったです。・・・減ったけど元に戻りました。(笑)それと、2回転ができるようになりました。ありがとうございました。」
●米花君
 「光一君を支えないといけないのに、逆にいつの間にか支えられていました。」
●町田君
 「幸せでした。」横を向いて座長を見つめる姿に、客席からクスクス。
●屋良君
 「ヤラ役をやらせていただきました。今までで初の、光一君より背の低いライバル役です。でもハートは大きく演じました。自分らしくできたと思います。」
●座長
 「この舞台の上にはいないスタッフの皆さんの思いも載せてやっています。いつも再演できるというのが当たり前と思っていません。皆さんの拍手や声援があってこそだと思います。今回で終わりになるかもしれないと思いながら、全力でやってきました。もし、再演ということがあればまた全力で走って行こうと思います。」

★★3回目のカテコ★★
座長
「終わった気がしないです。・・また、明日も劇場に来てしまいそうです。体と気力の矛盾ですね。気持ちはまだまだやりたいです。体の方はどこかしら悲鳴をあげているのを、騙し騙ししてきました。カンパニーそれぞれがフォローしてやってきました。
 そんな中、公演の中止をする事態になりました。お客さんの辛い気持ちはわかりましたが、安全を考えると続けられなかったんです。今まで小さなトラブルや中くらいのトラブルがあっても続けてこれたんですが、今回はどうしようもなかったです。 Show must go onの精神に反するのでは無いか?説得力が無くなると思っていました。(以前に)靭帯を切ったこともありましたが、その時に足が動かない中でもできる表現はあると思う、と言われました。575回やってきましたが、手を抜いた回は、一度もなかったです。自分はこの舞台を愛しています。もし再演できるなら、また全力で頑張ります。ありがとうございました。」

 座長、カンパニーを呼び寄せ。
走ってくるカンパニー、ヨネハナさんが主導する感じで、座長の胴上げが始まりました。いつもより長めの胴上げだったそうです。
座長「恐い恐い。一番これが恐いんだから〜。もう恒例になってるけど、もう無いだろうって今回は油断してた」。
その後、皆が後ろに控えた感じになったので、
座長「空間があいてますね。嫌われてるのかもしれないけど、みんな離れてるっ。」
その言葉にマーチンが座長ににじり寄り、皆座長に少し近づいたそうです。
座長「シャック・・・(噛み)、SHOCKのカンパニーはこれで解散しますが、このカンパニーでできてとても嬉しく思います。本当にありがとうございました・・・!」
とともに、もう一度カンパニーが前に出るが緞帳が下りそうに・・・。「ああっ」の声とともに戻り、皆で挨拶。緞帳が下りました。

★★緞帳は降りたままで最後に座長が1人で登場。
「・・・もう一度言いますが、全然終わる気がしません。再演は、今も裏でやきもきしている(←カテコが終わるの待ってる?)スタッフさんや、お客様の声援があって出来るものです。スタッフの皆さんに支えられ、観客の皆さんに支えられ、私は本当に幸せ者です(←強調)。また夜に公演しても良いくらいですが、そういう訳にもいきません。もし、またできるようならまた全力でやっていきます。
またお会いしましょう。ありがとうございました。」


★最後まで読んでいただき、有難うございました。入られた方で何か覚えていることありましたら教えてくだされば幸いです。また、当方は千秋楽を観劇しておりませんので、訂正すべき点ありましたらご教示ください。
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posted by penpen1016 at 22:42| Comment(7) | TrackBack(0) | Endless SHOCK 総合的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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