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2007年12月18日

2008 Endless SHOCK 曲目リスト・あらすじ

kanban.jpg

<キャスト(2008年)>

  初日を過ぎましたので、キャスト記載を今年のものに変えました

 

 堂本光一 ・・・コウイチ カンパニーのトップスター 。

 大倉忠義  ・・・オオクラ オフ・ブロードウェーにある小劇場のオーナー 。

 屋良朝幸 ・・・ヤラ   カンパニーのNo.2。コウイチのライバル。リカを好き。
          リカからのみ「トモユキ」と下の名前で呼ばれる。
 RiRiKA    ・・・リカ カンパニーのヒロイン。コウイチに恋心を抱く。

 石川 直 ・・・ナオキ ルーディメンタルドラマー、憧れ的な存在。

 米花剛史、町田慎吾、屋良朝幸、福田悠太、越岡裕貴、辰巳雄大、松崎祐介
              ・・・それぞれ苗字のカタカナ。カンパニーのメンバー。


<曲目(2008年)>


【ACT1】(シーンはピンク、曲目はグレーで記載)

1. OVERTURE

  OVERTURE 〜SHOCK MEDLEY

2. Off Broadway、オオクラの劇場のショー

  So Feel It Coming
  NEW HORIZON
  My Pleasure

3. 劇場のバックステージ 

4. 劇場の屋上

  N.Y.NIGHT


5. Broadway の街

  It's A Wonderful Day 

6. Broadway の裏路地

  It's A Wonderful Day 


7. コウイチカンパニーのSHOW

 <第一幕「World Adventure」

  AMERICA

  Jungle 

  Step On The Earth  

  Love and Loneliness

  Shrine(神殿)

8. バックステージ (Intermission)
9. コウイチカンパニーのSHOW
 <第二幕>
「Japanesque Show」

  プロローグ

  武士「mo-no-no-fu」 ←new ☆

  死闘

  罠

  落城


【ACT2】
  

10. Prologue

  死への招待

  In the Cemetery

11. オオクラの劇場「シェイクスピア・シアター」 
   ★シェイクスピア劇あらすじについては良かったら こちら をどうぞ。

  ハムレット

  リチャード三世

  ロミオとジュリエット

 

12. バックステージ

  追憶の雨 

  Reunion

13. Broadway の劇場、ヤラのショーステージ

  Watch Me!

14. バックステージ

  Why Don't You Dance With me

  What 10 wanna say


15. 「It's A New World On The Earth」

  NAOKI (ドラム)

  Ribbon Flying

  KOICHI and NAOKI Session

  Ladder Flying

  インターミッション

  マスク  

  夜の海

  大桜 

16. フィナーレ

   CONTINUE

 

<あらすじ(2005年〜登場人物名を2008年版にいたしました。

 舞台は数多くの劇場が乱立するショービジネスの中心、ニューヨーク、ブロードウェイ。その片隅に、オオクラが父のあとを継いでオーナーを務めるオフ・ブロードウェイの小さな劇場があった。その小さな劇場をホーム劇場とし、常に上を目指し続ける若きエンターテイナー、コウイチ(堂本光一)。コウイチはカンパニーのトップスターで、ヤラ(屋良朝幸)、マチダ(町田慎吾)、ヨネハナ(米花剛史)等、ショーに憧れる若手の仲間たちを率いていた。
 仲間達は小さな頃から志をともにして練習してきてた。コウイチが率いるカンパニーのショーはいつも大盛況。小さな劇場でも、みなコウイチと一緒にステージに上がり、自分達を精一杯表現できることを喜びとしていた。そしてそんなコウイチをカンパニーのヒロイン、リカは密かに恋心を抱いていた。一方、ヤラは、リカに片思いしているが、リカはヤラのことは見えていなかった。


 ある日、コウイチのショーが新聞に取り上げられ、大絶賛を浴びる。オン・ブロードウェイに上がり、成功をつかむことができるのでは、と喜びいさんの仲間たち。しかしオオクラは父から受け継いだ劇場を残したいと複雑な心境。ヤラもオンへ行けることは自分の夢であり大変喜んだが、内心ではコウイチの存在のため、自分がナンバー2のままなのではないかとジレンマを感じていた。

 いよいよ願いかなってオン・ブロードウェイの劇場「New York Theatre」で幕をあけることになったカンパニー。ところが第一幕の「World Adventure」で、ヤラがセットのトラブルに巻き込まれ、ショーの一部に出られなくなってしまった。その場面は仲間たちがフォローし、コウイチが華麗な歌とダンスで観客を魅了した。1幕終了後、怒り心頭でスタッフにどなりつけるヤラをコウイチは一喝する。「ステージは生き物だ。それに対応していくなんて当たり前のことだろ。」「一個一個きちっとかわらぬものをやるのがプロの仕事じゃねえのかよ。」コウイチとヤラの意見が真っ向から対立した。もともとオンへ行くことを懸念していたオオクラをはじめ、カンパニーに嫌な空気が流れる。


 そんなまま、二幕(劇中での)の幕があき、次に披露するのは「ジャパネスク」。ヤラは、悔しさ余ってコウイチの信念である「Show must go on」がいかほどなものか、試してやろうと1人思惑をめぐらす。。。


以上

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ラベル:Endless SHOCK
posted by penpen1016 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Endless SHOCK 総合的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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