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2008年03月03日

スシ王子!映画誌、ポポロ、MAお疲れ〜♪他

●「月刊ミュージカル」今月号。HPから見れる目次では記載が無く、田舎モノな私(@近くに売ってない)は実物を見れていないんですが、SHOCKの劇評(ナイスな内容)が掲載されているそうです。

●座長表紙の映画誌、買ってきましたぁ るんるん
 個人的には、先日チラとご紹介した cinema ★ cinema が一番好きです!!
 カジュアルなお洋服の衣装で、カクイイつかさ、カワイイつかさ、おもしろ寿司が1冊で味わえます!
 先日までアマゾンさんでも普通に予約受付していましたが、今ではシネスク以外在庫切れみたいですね。

<雑誌概要>
 ☆ cinema ★ cinema No.12
  表紙、座長ソロ記事、中丸君との対談記事、堤監督インタ、合計13ページ。

 ☆ CINEMA SQUARE vol. 17
 表紙&座長ソロ記事8ページ、中丸君ソロ記事4ページ、堤監督1ページ、映画モロモロ1ページ、合計14ページ。P.95 に1/4ページ記事。スシ王子携帯ストラッププレゼント1個×3名×3種類有り。

 表紙がスゲー良い!公演中の撮影か、アゴがシャープ☆ 

 


  スーツ座長も大好きだが、椅子に座っていろんなポーズの、座長的にはよくあるシチュエーションで、あまり新鮮味はなかったかな。こんな感じデス♪



 ↓私はよくやるけど、なぜかこういうカットがそのまま雑誌に(ワラ



 ☆ 日本映画 navi 2008 春号
  表紙&座長ソロ記事7ページ、鑑賞指南書2ページ。合計9ページ。P.96 に1/2ページ記事。スシ王子携帯ストラッププレゼント3個セット×3名有り。

 お写真的には、アイドル誌に似た感じの印象を受けたかな。なかなかのショットに、「鑑賞指南書」は小ネタ満載に、小さいけどオモロイお写真が沢山♪ 明日いろいろと載せてみたいと思います。

 ★やぁーっと、ポポロ誌4月号です。「色男」なんとか・・・の企画は興味深かったですね。

 

 ↑座長。やっぱり赤かぁ〜!ま、座長は何色でも似合うけど。やっぱ赤がくる人は、メインを張れる人、ってイメージがあります。戦隊モノも赤が主役だしw
  SHOCKの主要キャストの色が全部わかればカンパニーのカラーバランスもわかって面白かったけど、残念ながら座長と大倉君しか載っておらんかった。



↑大倉君。∞でのカラーGREEN、そのまんまやん!「癒し系」な感じの人が緑らしいっす。
 


 ↑「秘密の特訓」
 SHOCKのことについて書いてありました。彼の内に秘めた熱い心が垣間見える内容でした。

 座長の記事もSHOCK関連。演出も色々と手がけ、近年は名実ともに座長なコーイチ。(あ、私普段は座長のこと「コーイチ」と、よびつけですw)。リカが看護士さんからペンダントを受け取るシーンで、看護婦とリカのあいだを座長が割って通ってハケていくのは、座長アイディアとのこと。


●MAお疲れ〜♪

★屋良さん
 屋良君、本当にお疲れさまでした〜。
 屋良君についてはライバル役と判明したときに色々書いてしまい、初日のnewキャスト総評で書きつくした感があり、今から何を書く〜、というわけでもないのですが。。。

 去年までのライバル役はみな華があって、演技もそれぞれの個性がありました。ただ、今思えばEndless〜 になる前にあった「弟」役のイメージが抜けないまま、彼らを観ていた、そんな気がしています。(錦戸君以外、出演者が弟役を経験していたというのもあると思いますが)

 その点、今年のヤラは「ライバル役」という言葉がぴったりに感じました。
 実力は十分にあるがコウイチの存在のため、 No. 1 にはなれない。それどころか、恋するリカの心までコウイチに持っていかれている。しかしコウイチは前に進むことばかり考えていて、リカに振り向きもしない。好きな人が内心つらい思いをしているのが、もっとつらいヤラ。 
 ヤラの野心、コウイチに対する尊敬と嫉妬、リカへの想い、それが素晴らしい演技で十分に伝わり、独白シーンでは胸がしめつけられました。
 また、素人目に見ても「こ、この人はなんか違う、なんかスゴイ!」とわかる殺陣やダンス。屋良さん自体に十分に実力のあることが、この役どころに説得力をもたらしていたと思います。

 レポめぐりの際には、ミュージカルファンの方やRiRiKAさんファンの方の感想に、座長はもちろんですが、ヤラが感情移入できるキャラクターとして結構書かれていました。ジャニーズJr.のなんとかって言うユニットの屋良朝幸君、ではなく、1人の俳優さんという視点で感想が書かれていました。ある意味、 アイドルユニットのKinki kids堂本光一という名は有名すぎて、座長はそれで勘違いされることも多そうで、そこは残念なんですが、MAはあまり知名度が高くない(失礼)のが偏見等少なく、幸いしたのかもしれません。

 そういえば、ステージの上の屋良さんは、野心的な顔、不敵な笑みなど、役になりきっていて、普段の屋良さんの表情なんて、最後の挨拶のときくらいでした。初めて屋良君を観られた方も今年は多かったと思われ、勘違いしてないとイイな〜、とちょっとだけ思いました。
 今年も沢山の感動と思い出を有難う。ノドお気をつけて。。。屋良君は次のまーちん、ヨネさんの舞台には一緒に出ないとのこと。次のお仕事が何かちょっとわかりませんが、休めるようだったら少し休養できると良いですね。

★町田君:
 昨日のWEBの内容が、たぶん本音、しかも本音すぎてビビったのですが、確かに町田君は今年は役どころとして大きな変更なく、真剣に役者として取り組んでいれば、悔しくて当然だろうと・・・。
 舞台人町田慎吾としての男気やプロ意識、素直な心を垣間見たような気がしました。
 でも、マーチンもイメージ的にはアレですが、やって出来なくはないと思います。ライバル役は、高尚な意味で「コウイチ・LOVE」な役ですし。ただ、彼のキャラがファンに愛されていて、そこがなくなるのは寂しい気も・・・。
 客観的なダンス力ではヨネさん、ヤラさんにかなわないかもですが、個人的にはマーチンのダンススタイル、大好きです★
 キャワでニコニコなまーちんの振る舞いや台詞回しに、癒され、微笑ましく思ったのばかり思い出しますが、合戦のシーンでは、これ以上ないくらいに絞り上げられた体で、首に血管を浮き上がらせながらうめくマーチンが印象に残っています。
  思えば、年末の入院でも悔しい思いをしたまーちん。初日は、で、出来るのか?その汗はなんだ?!、楽近くには、腰を痛めてるのか?と心配しましたが、最後まで走りぬけ、感動と楽しい思い出を有難うございました。次の舞台、5/2 が初日とそう先のことでもなく、既に次に向けて走り出しているかもですね。次も応援しています。

★米花さん
 お疲れさまでした。今年は、屋良君がいなくなった分のフォローを分担し、今年も座長に命を預けられ(←大げさ?)、絶対間違ってはならない、そのプレッシャーは大きかったと思います。
 また、大きく見えるんですが、実は170センチのヨネさん。ロープ回しも大変だったかと思います。でも、だんだんコツがつかめてきたようで、座長もうまく合わせる感じで、良くなっていってましたね。まぁ、「うまく出来なかった〜」みたいな次の台詞もありますし、そこらへんは見る側としてはあくまで憶測ですが。
自分がどうのこうのというよりも、与えられたものについて、全力を尽くし、全うすることに徹している米花君。
 そしてWEBでは、自分の話もそこそこに、楽屋での皆の様子を楽しく知らせてくれ、私のほかにもヨネさんのWEB更新は楽しみにされていた方、多いと思います。
 まーちんのところにも書きましたが、次の舞台に向けて、既に走り出しているかもですね。抜群の運動神経を支える体の管理は大変かと思います。お体に気をつけて次も走り抜けてください。

●<企画>の件、「コジママ様」「デコ様」「mie様」にメールを送らせていただきました(C、Dは応募なしorz)。ご返信お待ちしています。
 また、他の方からも暖かいメッセージをいただきました。嬉しかったので順次返信させていただきたく思います。

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posted by penpen1016 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Endless SHOCK 総合的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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